祥子 -sachiko- Blog

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2026年1月11日
進化の体現 〜塩谷哲の世界・西元祐貴『龍蹄翔雲』〜

♪短歌+エッセイ
+新春JAZZ LIVE & ART展 鑑賞記
+『Spotify』Playlist

『ジャズを聴きたくて 塩谷哲の世界』 
『西元祐貴・新春を翔る陶墨画展
龍蹄翔雲 RYUTEI SHOUN』

『Spotify』Playlsit より 塩谷哲 作品集


〇471 進化の体現
〜幸先の良い午年新春〜

再会の度に 進化を遂げる
画は 音は 体現
観つづける 意義


2026.1.10
観続けている作品と 聴き続けている音と 
素晴らしい再会の機会に恵まれました。
ありがとうございます。

会場にて購入した画集・いただいたパンフレットなどを参考にして
貴重な機会を思い起こし、緩やかに更新。


@ 「ジャズを聴きたくて 塩谷哲の世界」 
2026.1.10/福岡市美術館 ミュージアムホール

幸いにも応募抽選に当選し、2部(16:00-17:00)に参加。
私の記憶では、塩谷哲 Solo Piano Live参加は、15年程前の「あいれふホール」以来。
初鑑賞は、2000年頃の「IMS HALL(イムズホール)」にて。
IMS HALL では、数回、塩谷哲 Solo Piano Live鑑賞の機会に恵まれました。

レガシーピアノで奏される音に聴き入る時空間。
Jazz Standard & Original楽曲 Solo Piano Version で構成された Program。
塩谷哲さんのルーツ・音楽の原体験など、演奏の合間に、たくさん語ってくださいました。

今回、直近に鑑賞した HALL CONCERT
〈響シリーズ〉『TRES』 響ホール [2025.12.20] の経験を踏まえた上で
客席への音量・音圧等を確認し、イヤープロテクターを使用することなく
塩谷哲さんの奏でるレガシーピアノの音と響に、聴覚を澄ませて鑑賞しました。


♪演奏曲目 〜鑑賞memo・音源作品にまつわるエピソード などを添えて〜

1.「Over the Rainbow」 Halord Arien
空間をたゆたう Introductin は 「Over the Rainbow」最初の音へ着地。
最初の音は起点となり、新たな音は編み紡がれて「虹」を描く。

2.「Waltz for Debby」 Bill Evans
Original楽曲をイメージする、絵本の読み聴かせのような優しい演奏は
中盤から夢の冒険へ。

3.「All The Things You Are」 Jerome David Kern
「とても好きなJazz Standard」と語られました。
音域の広いPianoの低音から高音まで、縦横無尽に駆け巡る。

4.「Elegy for Piano and Orchestra/第2楽章 Deep in Thought, A Ray of Hope」 塩谷哲
荘厳 深淵 誇り 重厚

5.「あこがれのリオデジャネイロ」 塩谷哲
音源作品では、小曽根真 & 塩谷哲 Duo Live Album『DUET』(2005/2作品)を含めて
複数のVersionが聴ける「あこがれのリオデジャネイロ」。
とっても好きな SALT Original 楽曲。
CD SHOP Staff 時代、リリースに関われた塩谷哲作品より 『88+∞』(1998)に
Original音源が収録されています。

跳ねるリズムに、レガシーピアノは歓喜の音で応える。


6.アンコール 「LIFE WITH YOU」 塩谷哲
1st Album『S・A・L・T』(1993)収録楽曲。
「ずっと弾き続けていて、魂が宿っている楽曲」という内容を語られました。

清らかな旋律に、聴覚と心を澄ます。

最近は、甘えっ子というより、時々ちょっとワガママ過ぎる地域ネコ・マル。
マルのワガママにあきれた時はケンカもするけど、いつもすぐに仲直り。

2026.1.10 当日。外出前のあわただしい時に、ワガママ・マルと軽くケンカ。
帰宅すると、玄関先に設置している暖かなネコハウスに居るマルから、数発のネコパンチ。
「仲直りするけんね」とマルに言い聞かせて、御飯タイム。
すぐに甘えっ子マルに戻りました。

マルを想い描く 「LIFE WITH YOU」。


-Live鑑賞記 作成について-

今回は、私の表現の主軸のひとつ「短歌で綴るLIVE REPORT」の形式は採らずに
短歌1首(鑑賞の総括)+LIVE鑑賞記 を綴りました。

Solo Guitar編曲の際、Chord基本形の確認・ベースライン(低音弦で弾くライン)作成等で
Keyboardを併用していましたが、Pianoを「演奏できる」とは、とてもいえないレベル。

やはり演奏経験のあるGuitar(特にGut Guitar) に関しては
Guitarist の Live鑑賞中・Liveを想起している際に
不意に短歌が聴こえてくる感覚があります。
Guitarist の Live鑑賞の際、絶対音感で、視て聴いて捉える音を
無意識に、身体から指先を通して体感していることに気づきました。

その都度、最適な表現方法で、Live鑑賞の記憶を形にしたいと思います。


-Official Site・Instagram-

福岡市美術館  『ジャズを聴きたくて 塩谷哲の世界』
https://www.fukuoka-art-museum.jp/event/195337/
https://www.instagram.com/fukuokaartmuseum/

塩谷哲 
https://www.earthbeat-salt.com/
https://www.instagram.com/satoru_shionoya/?hl=ja

『レガシーピアノ保存プロジェクト』 https://specials.nishinippon.co.jp/legacy-piano/

大濠公園  https://www.instagram.com/ohoripark_fukuoka/?hl=ja

『ジャズを聴きたくて』 (2024-) 福岡市美術館 イベント Archive を参照
2024.2 国府弘子 Solo Piano Live  2025.2 RINA Solo Piano Live


今回、とあることがきっかけとなり『ジャズを聴きたくて』開催を知りました。
幸いにも、初応募にして初参加の機会に恵まれました。
ずっと好きなPianist 国府弘子さんのSolo Live は聴きたかったな、とちょっと残念。
今後は、参加の機会をのがさないように毎年応募します。

福岡市美術館に訪れる機会を、少しずつ増やしていこうと思います。
寒波到来で強風が吹いていたとはいえ、久々に大濠公園の散歩も楽しみました。



A 『西元祐貴・新春を翔る陶墨画展 龍蹄翔雲 RYUTEI SHOUN』
20261.7−2026.1.13/大丸福岡天神店 東館エルガーラ5F

# 「樹」 と 「詩」

「庭木保全」
庭師の使命と 交渉に
張りつめる心(しん)
「樹」と「詩」を 援に


新たに出会えた「樹」「月」を題とする西元祐貴作品を、詩とともに、嬉しく拝見しました。

私事により、現在、自宅敷地内の「庭木保全」に関する交渉中です。
上記の短歌は「(自宅限定)庭師として、生涯をかけて、庭木のいのちを守り抜く」
という意思を、大樹の画と詩は、肯定してくださっているように思えて詠みました。

金・紅など、あざやかな「色」で彩られる画は、新鮮に映ります。

西元祐貴さんの進化と変化を、現在進行形で鑑賞する機会に恵まれている福岡。
年に数回程、西元祐貴作品を真正面から鑑賞できて幸いです。

会場で販売されていた、待望の画集を初購入しました。じっくりと鑑賞しています。
スタッフの方と、楽しくお話させていただきました。
貴重な時空間を、ありがとうございました。


-Official Site・Instagram-

大丸福岡天神店 『西元祐貴・新春を翔る陶墨画展 龍蹄翔雲』
https://www.daimaru-fukuoka.jp/shopblog/detail/?cd=019318&scd=000596

墨絵・陶墨画アーティスト 西元祐貴 
https://www.yuki-nishimoto.com/
https://www.instagram.com/yu_ki.nishimoto/


◎BLOG記事:短歌+エッセイ+ART展鑑賞記 〜「西元祐貴」作品〜 Archiveより抜粋

・359. 西元祐貴『侍』と対面して 〜YUGEN Gallery FUKUOKA にて〜[2024.10.9]
https://jazz.co.jp/musician/Blog/1097.html (短歌を抜粋・加筆)

『侍』

剣気充つ
現る墨の「侍」は
一本の後 感ず 「残心」


〜西元祐貴作品より 「女性画」と対面して詠み添えた短歌作品〜

イムズにて 魅かれた墨絵に再会し
背中美人のトートをひとつ

「女性である」ことを謳歌し生きてゆく
桜花の季節 墨絵に誓う


・443. 原形と推敲〜「歌詠み」の現在地 -創作- [2025.9.23]
〜天神街歩き いくつかの個展を巡り、墨絵・絵画と対面して〜
https://jazz.co.jp/musician/Blog/1198.html (短歌とmemoを一部抜粋)

原形の 一筆書きと
推敲の 一音一字を 選る緻密さと

原形は 聴こえるままに
推敲で 韻はそのまま 聴こえたままに

音の葉を 弦の響きを 
真白な 無音の型に 
符を描(か)く 「歌人」


一流の 墨絵・絵画の 筆跡を
観解くと あらわれる 現在地

写実 比喩 余白 光沢
筆跡に 観察眼 と 美意識 と 愛


〇西元祐貴 企画展 「西元祐貴|Connect Week」
2025.9.17-2025.9.22/YUGEN Gallery FUKUOKA
https://yugen-gallery.com/blogs/exhibitions/yukinishimoto-connectweek-fukuoka

訪れた時の鑑賞者は、私ひとり。
程よい緊張感のある「白」の静かな空間。

『相応する馬』 (2025/ジークレーED5)
初鑑賞の「馬」を題とする穏やかな作品は、特に印象深く
西元祐貴作品の「女性画」を想起します。


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◎『Spotify』Playlist より 塩谷哲 作品集

〇〈永久保存〉『Memories of NAKASU JAZZ (-2024)』 (2024.9.20-/随時更新)

テーマは『NAKASU JAZZ』の特色のひとつといえる「POPSとJAZZの融合」。
LIVEを体感した記憶+BLOG ArchiveのLive Report+貴賓館ステージ配信鑑賞
&多めの「+α」で構成。裏テーマは「月の名曲」。

時系列どおりではなく記憶のArchiveとして作成。
2025.9- 随時、修正更新する程度に留め、ArchiveとしてPlaylist一覧に永久保存。

https://open.spotify.com/playlist/4XahK4WNaEU8sA4CjX9Wma?si=f153fdd02d3e45a6&pt=3707dfa1f3bb3907564fd43a2f5e76f6

# 『Four Of A Kind』 本田雅人/塩谷哲/青木智仁/沼澤尚 (2002)
「Fast Track」 「Alamode」 「What’s Going On」

・『NAKASU JAZZ』 2025 vol.17 までの出演Artistは 沼澤尚さん (2024 Vol.16)

・2026.2.6/2.7 border [FUKUOKA]
MASATO HONDA & SATORU SHIONOYA DUO LIVE 2026
『Four Of A Kind』の楽曲をDuo Versionで演奏予定と語られました。

☆border Official Site (Schedule)・Instagram
https://border-live.com/schedule/event/2913
https://www.instagram.com/border_fukuoka/


〇『この素晴らしき世界 What a Wonderful World/岩合光昭』
+「What a Wonderful World」My Playlist
2.「What a Wonderful World/この素晴らしき世界」Cover楽曲集 

☆岩合光昭 Official Site  https://iwago.jp/

https://open.spotify.com/playlist/0d5N4FIztPrEqwutJXjeig?si=7aa24abf36ab4816

# 「この素晴らしき世界」 塩谷哲 Trio


〇『さち 日めくりカレンダー simabossneko&ぺにゃんこ』+Playlist より
愛らしい島ねこ「さち」と友ねこさんたちの日常の風景。万年カレンダー。

☆simabossnekoさん Instagram https://www.instagram.com/simabossneko/
☆ぺにゃんこさん Instagram https://www.instagram.com/p_nyanco22/

https://open.spotify.com/playlist/0d5N4FIztPrEqwutJXjeig?si=7aa24abf36ab4816

Day.18 勇ましいさち 友ねこさんと 「はっけよ〜い!のこった のこった!」

〜Instrumental Duo 楽曲集 〜 より
# 「Cat Dance」 塩谷哲 〜「Cat Dance (Live)」 小曽根真 & 塩谷哲


〇『今月の愛聴盤』 IMS+Cafe Music (2024.8.13-/随時更新)

「イズムはつづく。」 (2021.6-/IMS関連記事掲載完了まで つづく予定) 
おしゃれなIMSを彩るCafe Music特集。
IMS Staff/CD SHOP Staff時代、リリースに関われた作品。
『Spotify』に作品がみつからない場合は Best Album・関連作品を選盤。

・2023.12-2024 
https://open.spotify.com/playlist/0dTHGqueVUG7l5956cNrHE?si=483524b22e02461c&pt=729d7804e224dbbac51dc058d72d2eb9

#22 2024.11-12 『Wishing Well/塩谷哲』 (1998)

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◎短歌で綴るLIVE REPORT (2022-) より
直近の 〈LIVE+短歌 時差コラボレーション〉

短歌+エッセイ+『Spotify』Playlist
・短歌で綴るLIVE REPORT (短歌作品No.465)
・【音響外傷】 心情と経緯

〇序章 「イヤープロテクターを外した日」
〜〈響シリーズ〉『TRES』 響ホール 2025.12.20 [2025.12.21]
https://jazz.co.jp/musician/Blog/1223.html 

〈響シリーズ〉 『TRES』=沖仁+大萩康司+小沼ようすけ 
豊かな弦の響きにつつまれる時空間を、ありがとうございました。

2025.12.27 完成。短歌19首で、音と響と景の再現を試みています。今後、随時加筆。

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◎[Discography] 
〇1ページ https://jazz.co.jp/Mus/shpne_hanyou2.html
・『Spotify』+My Playlist (2024.7.23-) (2段目)
『Spotify』URL・Playlistの詳細・関連BLOG記事URLを記載。

・絶対音感/音感トレーニング (4段目)
・短歌+エッセイ 創作/Solo guitar (5段目)

〇2ページ https://www.jazz.co.jp/Mus/shpne_hanyou2.html?pg=2 
・短歌で綴るLIVE REPORT (2022-) (2段目)
・短歌+エッセイ
アート展・美術展・写真展・日本伝統工芸展 鑑賞記(2023-) (4段目)

◎[Other] 
〇1ページ https://www.jazz.co.jp/Mus/shpne_hanyou4.html
・「絶対音感・毎日の音感トレーニング方法」 (2段目)
生来の極めて精度の高い絶対音感を
生涯にわたって維持するための、独自の音感トレーニング方法。

・今月の愛聴盤 [2021.1-] (3段目)
#22 2024.11-12 『Wishing Well/塩谷哲』(1998) +「この素晴らしき世界」塩谷哲Trio

IMS関連記事掲載完了まで つづく予定。(2024.11- 連載 休止中)

[2026.1.21 更新] 

2025年11月18日
短歌459. 日本画は詠み語る 〜第80回『春の院展』鑑賞記

♪短歌+美術展 鑑賞記+『Spotify』Playlist

# 『Spotify』Playlist より
・藤原道山 名演作品集

・My Favorite Songs 「Mr.Children」
〜二十四節気と短歌と描く〜
小雪〜大寒 (一部先行) 「小雪」初日に。

・『あかり絵の世界 2023 WINTER-』+Playlist
・『My Favorite Christmas Albums -2024』


459. 日本画は 詠み語る
〜第80回『春の院展』 鑑賞記〜

『院展』の入選作に
妥協なき意志
推敲の背景 を観る

日本画は
その色彩で 歌を詠み 句を詠み
題は 僅かに語る


〜「歌詠み 音詠み」として〜

清々しき画の空間で 志を一新
自選の線を 一段上へ


-memo-
〇第80回『春の院展』 福岡三越ギャラリー(9F)/2025.11.12-2025.11.17(会期終了)

Official Site・Instagram
・公益財団法人 日本美術院
https://nihonbijutsuin.or.jp/exhibitions_detail.php?id=301
https://www.instagram.com/nihonbijutsuin/

・福岡三越
https://www.iwataya-mitsukoshi.mistore.jp/mitsukoshi/shops/art/art/shopnews_list/shopnews0131.html


〇 画像の作品は 『季-TOKI- 春/藤原道山』 (2014)
今回、初鑑賞となった『春の院展』の景の余韻とともに。
音楽サブスクリプションサービスにて、藤原道山作品を鑑賞中。

『尺八演奏家 藤原道山』Official Site  https://dozan.jp/


◎『Spotify』Playlist より 「藤原道山」作品(名演・名Cover楽曲集)

〇「水の影」松任谷由実
『さち 日めくりカレンダー simabossneko&ぺにゃんこ』+Playlist
https://open.spotify.com/playlist/5WeGOEjx8dbcYcjGVczdXS?si=a354ae6046f84b93&pt=a947849ee54300d68c0a75140bde4838

〇「故郷」「さくらさくら」・・『あかり絵の世界 2023 WINTER-』+Playlist
https://open.spotify.com/playlist/33WTvHWNWnGQlKXXhq8TIp?si=fd331bcf25434787&pt=e1b6086081400fab720927a829e1d0eb

〇「夏の思い出」・・『いわさきちひろ 夏の画集』+短歌とPlaylistを添えて
https://open.spotify.com/playlist/3C0SLwCGm3xR5DySPc8SNb?si=0ead5ee693584037

〇「島唄」THE BOOM・・「平和」を祈る歌
https://open.spotify.com/playlist/6yLZ9jXo7CfM7Om1WNiaDy?si=e3a78d71b1594715&pt=c8665433ca8ce9951eb2650796cf3c1d

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第80回『春の院展』 会期最終日。閉場までに間に合い、初鑑賞。
人も疎らで、全作品と、ひとつひとつ集中して向き合えるひととき。
ゆたかな鑑賞体験となりました。ありがとうございました。

つづいて
『あかり絵の世界』「あかりっ子クリスマス 2025 Part.1」 2025.11.14-12.25
〜『グループウォーターカラー展』 2025.11.17-11.23 (2展とも アクロス福岡/鑑賞無料)
〜『Christmas Adbent』 (福博エリアなど/開催期間は会場により異なります)

晴天に恵まれて、天神の夜は煌めいて。
久々に、天神ART展鑑賞と街歩きを楽しみました。
『あかり絵の世界』 『Christmas Adbent』 開催期間中に、数回再訪したいと思います。


-Official Site・Instagram-

☆『あかり絵の世界』
https://www.akari-e.com/
https://www.instagram.com/chiharu.irie/

☆『Christmas Adbent』
https://christmas-advent.jp/
https://www.instagram.com/fukuoka.christmasadvent/

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◎『Spotify』Playlist より
〇My Favorite Songs 「Mr.Children」 〜二十四節気と短歌と描く〜
(2025.4.20-/随時更新)

https://open.spotify.com/playlist/6wvzuqqkV8yXpFm7c2e4CV?si=58d7e41da8e74433&pt=39f6c67a5cc69da060363a591e764da0

1st mini Album『EVERYTING』Release(1992.5.10)から33年。
楽曲の歌詞と音から連想する「二十四節気」をテーマとして「清明」から作成。
Original Songs & Instrumental Covers+LIVE音源 時折、短歌を添えて。
2026年「清明」以降、継続更新予定。

〜2025.11.22 「小雪」 初日に。〜

小雪 「君が好き」 「Forever」 「旅立ちの唄」 「声」 「ポケットカスタネット」

〈一部先行記載〉  (予定・変更あり)
大雪 「しるし」
冬至 「365日」 「Tomorrow never knows」
小寒 「終わりなき旅」 「足音 〜Be Strong」
大寒 「CROSS ROAD」 「Fifty’s map〜おとなの地図」

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◎『Spotify』Playlist より

☆『Christmas Adbent』 〜博多の街が輝く季節に〜 (開催中-2025.12.25)☆
〇『My Favorite Christmas Albums -2024』 (2024.11-)
まるっと聴きたいChristmas Album作品を集めて。
『Windham Hill Records』名盤 & 関連Artist作品が数多く登場。
2025年版 新規『My Favorite Christmas Albums』Playlist作成はお休みします。

https://open.spotify.com/playlist/3IQsbCAXYaBVVKIszyvnlB?si=b37fe013b96e4b9b&pt=7e3e55a4b5e46c221579d5e907709b4f


○『あかり絵の世界 2023 WINTER-』+Playlist (2024.12.14-/随時更新)
アクロス福岡にて年2回(4-6月・11-2月頃)会える
『あかり絵の世界』から連想する歌と楽曲のPlaylist。

https://open.spotify.com/playlist/33WTvHWNWnGQlKXXhq8TIp?si=fd331bcf25434787&pt=e1b6086081400fab720927a829e1d0eb

・Theme Music 「人生のメリーゴーランド/久石譲」 Covers & オルゴール作品
・Theme Song 「Hey和/ゆず」「僕が一番欲しかったもの」Original:槇原敬之 & Covers
・幕開けを飾るのは、博多方言の歌「好いとっと/MISIA」&「博多地下っぱ音頭/風味堂」
・テーマは「あかりっ子時代の懐かしい歌・童謡・唱歌とJazzの融合」
&「博多っ子(福岡に縁のある)アーティストの作品を織り込んで」

北原白秋/中村八大/長谷川町子/財津和夫/高橋真梨子/松田聖子/大村雅朗
KAN/藤井フミヤ/チェッカーズ/スピッツ(草野マサムネ)/YUI/平義隆/風味堂/江ア文武
w-inds. (橘慶太)/井上芳雄/広瀬香美/村上ゆき/川嶋あい/MISIA/浜崎あゆみ/森口博子
氷川きよし/龍藏Ryuzo/徳永英明  and more・・・

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◎[Discography] 
〇1ページ https://jazz.co.jp/Mus/shpne_hanyou2.html (2段目)
『Spotify』+My Playlist (2024.7.23-) 
『Spotify』URL・Playlistの詳細・関連BLOG記事URLを記載。

〇2ページ https://jazz.co.jp/Mus/shpne_hanyou2.html?pg=2 (4段目)
短歌+エッセイ アート展・美術展・写真展・日本伝統工芸展 鑑賞記(2023-)

[2025.11.28 更新]

2025年9月4日
「音のない展に」短歌+鑑賞記 〜『NAKASU JAZZ 2025』

♪短歌+エッセイ+『Spotify』Playlist
ART展・文化展 at 天神 鑑賞記
+『NAKASU JAZZ 2025 vol.17』 2025.9.13・9.14
〜私なりの楽しみと「2025 歩き方」計画〜

+ 二十四節気と短歌と描く 「Mr.Children」Songs
「白露」
〜Jazz/Smooth Jazzが聴こえるMr.Children作品集 
『NAKASU JAZZ』の節気に〜


439. 「音のない展に」
〜ART展・文化展 at 天神 短歌+鑑賞記 memo〜

・『福岡カルチャー・トラベル展 1945-2000s
 〜福岡文化の水脈をたどる〜』
・『あかり絵の世界』 〜あかりっ子の夏休み〜
・中川貴美子 作品展 『猫、宇宙を想う』
 

音のない展に 聴こえる 音(ね)に澄ます
記録が覚ます 記憶の音に

音のない展の史実は 物語る
思いがけない 交差の事実

音のない展の史実に 加筆する
Gut guitar を奏す青春

音のない展に 聴こえる名曲は
豊かな土地に 根づき 継がれて

音のない展に 聴こえる 
懐かしき昭和の歌と 博多方言

音のない展に 聴こえる 
種をこえる ふれあいと笑み すやすや寝息


音のない展を巡って 
閑静な家路に 
鈴の五重奏の音(ね) 



-ART展・文化展 at 天神 鑑賞記 memo-

2025.9 初旬 
8月中旬 大雨後、自宅敷地内の復旧作業等を、無事に自力で終えた私への御褒美として
生活圏の好きな食事処で久々の美味しい健康ランチ(ふだんは100%自宅で自炊)〜
久々の天神街歩き。
いくつかのART展・文化展(観覧無料)を巡り、豊かな日となりました。


○アクロス福岡
# 『あかり絵の世界』 〜あかりっ子の夏休み〜
1F エントランス特設会場/2025.7.4-2025.9.3
『入江千春〜あかり絵の世界〜』 https://www.instagram.com/chiharu.irie
アクロス福岡 News  https://acrosfukuoka.com/news/134.html

1週間程前、アクロス福岡Official Siteにて開催を知って訪れました。
会期中に、元気いっぱいのあかりっ子 ねこさん いぬさん なかまたちに会えてよかった。
あかりっ子時代の夏休みに、五感で体感した風景が蘇りました。
こども時代が昭和50-60年代でよかった、と『あかり絵の世界』に会える度に再認識します。

あかりっ子となかまのみんなへ 
次に会えるのは12月頃かな。また会いに行くけんね〜。
「待っとってね〜」 (博多・九州方言の歌「好いとっと/MISIA」より)


◎『Spotify』Playlist
『あかり絵の世界 2023 WINTER-』+Playlist  (2024.12.14-/随時更新)
アクロス福岡にて、年2-3回会える(4-6月・12-2月頃+α)
『あかり絵の世界』から連想する歌と楽曲のPlaylist。

https://open.spotify.com/playlist/33WTvHWNWnGQlKXXhq8TIp?si=fd331bcf25434787&pt=e1b6086081400fab720927a829e1d0eb

・Theme Music 「人生のメリーゴーランド/久石譲」 Cover楽曲 & オルゴール作品
・Theme Song 「Hey和/ゆず」 「僕が一番欲しかったもの」槇原敬之 & Cover楽曲
・幕開けを飾るのは博多方言の歌「好いとっと/MISIA」&「博多地下っぱ音頭/風味堂」
・テーマは「あかりっ子時代の懐かしい歌・童謡・唱歌とJazzの融合」
&「博多っ子(福岡に縁のある)アーティストの作品を織り込んで」

北原白秋/中村八大/長谷川町子/財津和夫/高橋真梨子/松田聖子/大村雅朗
KAN/藤井フミヤ/チェッカーズ/スピッツ(草野マサムネ)/YUI/平義隆/風味堂/江ア文武
w-inds. (橘慶太)/井上芳雄/広瀬香美/村上ゆき/川嶋あい/MISIA/浜崎あゆみ/森口博子
氷川きよし/龍藏Ryuzo/徳永英明/海援隊 and more・・・


◎BLOG記事 〜『あかり絵の世界』 Archive より〜
『あかり絵の世界 2025 SPRING & SUMMER』+短歌+Playlist

・407. 父と母の面影  [2025.4.26]
https://jazz.co.jp/musician/Blog/1161.html

・410. 「カレーライス/KAN」〜母の特製カレー [2025.4.26]
https://jazz.co.jp/musician/Blog/1162.html

・421.「あじさいのうた/原由子」〜「雨にキッスの花束を/今井美樹」作曲:KAN
[2025.6.10] https://jazz.co.jp/musician/Blog/1174.html



# 中川貴美子 作品展 『猫、宇宙を想う』
2F メッセ-ジホワイエ/2025.9.1-2025.9.7
中川貴美子(絵描き文書き) https://www.instagram.com/kimicom333/
アクロス福岡 イベント情報 https://acros.or.jp/events/14580.html

ずっと鑑賞していたいほど魅かれる作品の数々。
会場にいらっしゃった作家・中川貴美子さんと、お話させていただきました。
楽しく豊かなひとときをありがとうございました。



○福岡PARCO
# 『福岡カルチャー・トラベル展 1945-2000s 〜福岡文化の水脈をたどる〜』
本館5F PARCO FACTORY/2025.8.29-9.14 (画像は文化展の広告)
https://art.parco.jp/parcofactory/detail/?id=1776

『NAKASU JAZZ 2025』(2025.9.13・9.14)開催が間近となった良きタイミングで
10代の「穐吉敏子」と福岡にまつわるエピソードを知りました。
→展示の解説より
「大分県日田から入団を果たしたピアニストに、当時17歳の穐吉敏子もいる。
日本が誇るジャズ・レジェンドとして、95歳の今もニューヨークを中心に演奏活動を
続けている彼女のキャリアはここに始まったのである。」 

また、展示販売書籍『九州JAZZ ROAD』(2013)を少し読みました。(Staff様のOKあり) 
福岡「JAZZ INN NEW COMBO」など数多の九州Jazz Clubが、味わい深い写真とともに。

他にも、知らなかった福岡の文化・歴史とエピソードに会い、再発見の連続。

・福岡市民会館(1963-2025.3.23) にて開催された LIVE Archive より
1990年代前半: 
1994.10.4 Mr.Children/ 1993.1.30 福山雅治/ 1992.4.18 THE BOOM and more・・・

福岡市民会館は、学生ギターアンサンブル・メンバー時代
『福岡ギターフェスティバル』(開催終了)という学生・社会人の合同開催コンサートにて
ステージで演奏した思い出深い会場です。
ほぼ同時期に、好きなArtist・Bandと同じステージに立てた事実を再認識して
とても嬉しくなりました。

・音楽家 大村雅郎氏 作・編曲 楽曲一覧 & レコードジャケット展示 など。


会場を後にする際「写真撮影OK」の表示に気づきました。急いでいたので撮影せず。
『NAKASU JAZZ 2025』に行く際、福岡PARCOを通るので
会期中に再訪できれば、貴重な記録を撮影して個人的に保管したいと思います。
(→ 2025.9.13 Day.1 の前に再訪。記録した画像をもとに、BLOG記事を一部加筆)

ほのかに期待していた「IMS イムズ」にまつわる展示がないのは、ちょっと残念ですが
その分、BLOG記事として未作成の「ポスターで振り返る IMS & JAZZ」(仮タイトル)に
時期をみて取り掛かろう、という気持ちになりました。

 〜「イズムはつづく。」 ゆるりとつづく。〜


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☆『NAKASU JAZZ 2025 vol.17』 2025.9.13・9.14 中州エリア
Official Site  https://nakasujazz.net/
Stage & Access-2025  https://nakasujazz.net/stage-access-2025/
Artist-2025  https://nakasujazz.net/artist-2025/

☆KBC 『NAKASU JAZZ 2025 KBC貴賓館ステージ』 ONLINE無料配信情報など 
https://kbc.co.jp/nakasujazz/


〜『NAKASU JAZZ 2025』 私なりの楽しみと「2025 歩き方」計画 など〜

・『Spotify』で聴ける『NAKASU JAZZ 2025』出演Artist 音源作品を鑑賞

-The TRAVELLERS with NAOYUKI FUJII-
藤井尚之 with The TRAVELLERS 『Coin a Phrase』 (2023)
藤井尚之『Dark & Light』(2019) 『foot of the tower』 (2017)
The TRAVELLERS 『Left Turn』 (2011) 『East Bound』 (2008)

-The Sleepng Boosters-
The Sleepng Boosters(伊藤大輔+竹中俊二) 『treasure』 (2025)
伊藤大輔『紡』(2009) 竹中俊二『TALKIN’GUITARS』(2024)
『歌のある日』永田ジョージ/伊藤大輔/西部里菜 (2017)

YoYo the “Pianoman” 『A Gift for you』 (2025) 浦ヒロノリ『Grateful』 (2019)

TOKU×HIMI 「YOU -Live at Krispy House」 (2024)
Schroeder-Headz 「Rapsody in Summer」(2023) 「空飛び猫」 歌:大貫妙子 (2021)
HANAH SPRING 「Lovin' you」-Cover- (2025)  and more・・・


・『NAKASU JAZZ 2025』 の「歩き方」計画
Day.1 1-2 LIVE参加予定。
交通機関の時刻・天神〜中州エリアで「STARBUCKS」など、ひと休憩できるカフェを確認
→できる限り混雑を回避して、Special LIVEを楽しむための気力と体力を温存。
当日の状況により、臨機応変にONLINE LIVE鑑賞に切り替え。
Day.2 都合により、自宅にて ONLINE LIVE鑑賞 (予定)

・『NAKASU JAZZ』 〜今後の新たな楽しみ方〜
外出と混雑を回避して、いずれONLINE配信鑑賞を主とする時期が来ると思います。
(貴賓館ステージONLINE無料配信が継続されることを、切に願います。)

『Spotify』にて『NAKASU JAZZ 2025』出演Artist より、気になる・聴きたい作品を鑑賞。
新たな良き出会いにつながり、自宅の静かなひとり空間で、充分に楽しんでいます。
『NAKASU JAZZ』の新たな楽しみ方をみつけて
私なりに『NAKASU JAZZ』と長くつきあっていける安堵につながり、気が楽になりました。

とはいえ「地元開催 & おそらく九州最大規模の Free Jazz Fes」。
私にとっては、年1回の御褒美といえる『NAKASU JAZZ』。
主催:中州JAZZ実行委員会の皆様と関係者の方々の御尽力に、心より感謝申し上げます。
当面、気力・体力を消耗しすぎない範囲で、中州のLIVEに参加できればいいなと思います。


◎『Spotify』Playlist
〇『Memories of NAKASU JAZZ (-2024)』 (2024.9.20-/随時更新)

https://open.spotify.com/playlist/4XahK4WNaEU8sA4CjX9Wma?si=f153fdd02d3e45a6&pt=3707dfa1f3bb3907564fd43a2f5e76f6

テーマは『NAKASU JAZZ』の特色のひとつといえる「POPSとJAZZの融合」。
LIVEを体感した記憶+BLOG ArchiveのLive Report+貴賓館ステージ配信鑑賞
&多めの「+α」で構成。裏テーマは「月の名曲」。
時系列どおりではなく記憶のArchiveとして作成。
大江千里さんをはじめ、やむを得ずLIVEに参加できなかった出演Artistの音源を含みます。

# 『Memories of NAKASU JAZZ (-2024)』主な音源作品 (随時更新/順不同・敬称略)
八代亜紀 Schroeder-Headz 小沼ようすけ 沼澤尚 Masa Kohama 日野JINO賢二   
TOKU K Shiho Skoop On Somebody CHEMISTRY 水谷千重子 武田真治
村上ポンタ秀一 安藤正容・須藤満・則竹裕之(アカサカトリオ) 山下洋輔
TOKU & Advanced Music Gallery 西藤ヒロノブ Purple Drip/Neighbors Complain 
大江千里 YoYo the “Pianoman” Orange pekoe 綾戸智恵 たなかりか and more・・

◎BLOG記事 Archive 〜『NAKASU JAZZ』〜 より
・357. 『NAKASU JAZZ 2024 vol.16』 短歌+体験記+『Spotify』Playlist
[2024.9.16] https://jazz.co.jp/musician/Blog/1093.html

〜LIVE 鑑賞体験記〜
Day.1 [C]グッドワーク×ファインロジテックステージ
『JINO×マサ小浜×TOKU×Kenny』
Day.2 [C]グッドワーク×ファインロジテックステージ
『TOKU with David Bryant & 楠井五月
& 小沼ようすけ+Kai Petite+沼澤尚(The Timeless Nation)』

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◎『Spotify』Playlist より
〇My Favorite Songs 「Mr.Children」 〜二十四節気と短歌と描く〜 (2025.4.20-)

1st mini Album『EVERYTHING』Release(1992.5.10)から33年。
Mr.Children楽曲の歌詞と音から連想する「二十四節気」をテーマとして「清明」から作成。
Original Songs & Instrumental Covers+LIVE音源 時折、短歌を添えて。
2026年「清明」以降、継続更新予定。

https://open.spotify.com/playlist/6wvzuqqkV8yXpFm7c2e4CV?si=58d7e41da8e74433&pt=39f6c67a5cc69da060363a591e764da0


白露 〜Jazz/Smooth Jazzが聴こえるMr.Children作品集 『NAKASU JAZZ』の節気に〜
「PIANO MAN」 「Are you sleeping well without me ?」「deja-vu」
「忘れ得ぬ人」「Reflection」 「抱きしめたい」「車の中でかくれてキスをしよう」
and more・・

秋分 「僕らの音」 and more・・ (先行掲載)

清明 「SUNRISE」 「星になれたら」 
穀雨 「彩り」 「Sign」 「クラスメイト」 「Drawing」 「水上バス」
立夏 「エソラ」 「Birthday」 「東京」 
小満 「あんまり覚えてないや」 「fanfare」 「Happy Song」 
芒種 「innocent world」「雨の日のパレード」 「HERO」「花の匂い」
夏至 「overture」〜「蘇生」 「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」「Marshmallow day」
小暑 「箒星」「虹の彼方へ」 「LOVE」「Over」 
大暑 「HANABI」 「GIFT」 「1999年、夏、沖縄」
立秋 -「終戦の日」を主軸として-  
「風と星とメビウスの輪」 「口がすべって」 「タダダキアッテ」〜「タガタメ」 「優しい歌」
処暑 「君がいた夏」「youthful days」  「蒼」 「Simple」


-『Spotify』PlaylistとBLOG更新について-
・『Spotify』Playlistは非公開ですが、上記URLから閲覧できます。
よろしければお聴きいただけると幸いです。
・楽曲収録作品のタイトル名など、詳細は『Spotify』Playlistをご覧ください。
・『Spotify』PlaylistとBLOG記事のPlaylistの更新にはタイムラグがあります。
『Spotify』Playlistに、思いつきで楽曲追加・保存して更新しています。
最新のPlaylistは『Spotify』をご覧ください。

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◎[Discography] 
〇1ページ https://jazz.co.jp/Mus/shpne_hanyou2.html
・『Spotify』+My Playlist (2024.7.23-) (2段目)
『Spotify』URL・Playlistの詳細・関連BLOG記事URLを記載。

〇2ページ https://www.jazz.co.jp/Mus/shpne_hanyou2.html?pg=2 
・短歌+エッセイ 〜好きな作品・表現者へのリスペクト〜 (1段目)
BLOGタイトル・掲載日付・URL一覧を記載

・短歌で綴るART展 鑑賞記(2023-) (4段目)
BLOGタイトル・掲載日付・URL一覧を記載
(後日、現在までのArchive一覧を作成予定/随時更新)

[2025.9.13 更新]


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