『GORDON GOODWIN'S BIG PHAT BAND 』
世界中のジャズ・ファン、ビッグ・バンド・ファンを熱狂させるスター・プレイヤー軍団、ビッグ・ファット・バンドがブルーノート東京に帰ってくる!!ゴードン・グッドウィンはグラミー賞やエミー賞に輝くリーダー/アレンジャー。彼のもとにL.A.を拠点とする凄腕ミュージシャンたちが集結したのが “ビッグ・ファット・バンド”、そのエキサイティングなサウンド、アレンジ&プレイで瞬く間に注目と人気を集めた彼らのステージを多くのビッグ・バンド・ファン/プレイヤーの皆さんにお楽しみいただきたく、@ジャズメンバーをご招待。
■2組4名様にご招待券プレゼント!
【日程】 2010年3月14日(日)20:45 START
【場所】 ブルーノート 東京
〒107-0062東京都港区南青山6-3-16ライカビル
TEL 03-5485-0088
【 出演者PICK UP! 】
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Los Angelesだけでなく、世界中で今もっとも注目を集めるスタジオプレイヤーのひとり。彼が演奏した映画音楽やTV音楽は数知れない。スタジオミュージシャンとしてだけでなく、Big Phat Bandをはじめとするビッグバンドのリードトランペッターとしても活躍。
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氏が愛用する楽器は、自らが開発協力に携わった、ヤマハYTR-8335LA。 氏は、この愛着ある楽器に対し、こんなコメントを寄せている。 「ヤマハYTR-8335LAは、ジャズ、映画音楽、ビックバンドのリードや時にはオー ケストラなど、 カテゴリーの違う多彩な音楽にフィットしてくれるのが魅力。」 氏の楽器にかけるこだわりは、ヤマハのサイトでチェックすることができる。
YTR-8335LA |
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LAに本拠地を置くミュージシャン。ジャズ、スタジオワーク、ミュージカルなどその活動の範囲は広い。
映画やドラマで彼の音色を聴かない日はないほど。最近は、ゴードン・グッドウィン率いるGORDON GOODWIN'S BIG PHAT BANDのメンバーとしてたびたび来日。日本のジャズファンにもおなじみのプレイヤー。
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氏が愛用する楽器は、自身が開発アドバイザーとして携わり、2009年10月に発売されたばかりの、ヤマハYSL-891Z。891ZにはNYタイプとLAタイプのマウスパイプが付属されており、氏はLAタイプ開発のアドバイザーとしてこの楽器に携わった。彼のエキサイティングなサウンドはこの楽器から放たれる!
YSL-891Z |
【出演者】
Gordon Goodwin(band leader,p,sax)
ゴードン・グッドウィン(バンド・リーダー、ピアノ、サックス)
Eric Marienthal(as)
エリック・マリエンサル(アルトサックス)
Bernie Dresel(ds)
バーニー・ドレセル(ドラムス)
Rick Shaw(b)
リック・ショウ(ベース)
Andrew Synowiec(g)
アンドリュー・シノヴェツ(ギター)
Brad Dutz(g)
ブラッド・ダッツ(パーカッション)
Sal Lozano(as)
サル・ロザロ(アルトサックス)
Kevin Garren(ts)
ケヴィン・ギャレン(テナーサックス)
Brian Scanlon(ts)
ブライアン・スキャンロン(テナーサックス)
Jay Mason(bs)
ジェイ・メイソン(バリトンサックス)
Wayne Bergeron(tp)
ウェイン・バージロン(トランペット)
Willie Murillo(tp)
ウィリー・ムリロ(トランペット)
Bob Summers(tp)
ボブ・サマーズ(トランペット)
Dan Savant(tp)
ダン・サヴァン(トランペット)
Jason Thor(tb)
ジェイソン・ソー(トロンボーン)
Francisco Torres(tb)
フランシスコ・トレス(トロンボーン)
Andy Martin(tb)
アンディ・マーティン(トロンボーン)
Craig Ware(tb)
クレイグ・ウェア(トロンボーン)
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